Aug 01, 2011

エアコン配管パイプの水漏れ

エアコン本体の右からぽたぽたと水滴が落ちるリークしていたことを気付かずに絨毯が汚れてしまいました。エアコンを稼動させてみると若干の低下して離れています。直接確認しても不明なため、業者に依頼をしてくれてと配管パイプに巻かれていたテープがはがれてしまったので、リークの確認、エアコンのクリーニングや修理を受けています。
家にウォーターサーバーを設置する家庭は増えてきているのではないかと思います。ウォーターサーバーは、品質にこだわった、安全で安心な水を飲むことができます。ウォーターサーバーのほとんどは、お湯も出るようになっているので、赤ちゃんがいるご家庭なら、ミルクを作ることも非常に簡単に行うことができます。どうぞウォーターサーバーをインストールして、おいしい水を楽しんでみてはいかがでしょうか?
 県生活衛生課は24日、今月8〜9日に県内を訪れた横浜市の中学生3人が、玄海町の農家で食べた食事が原因で食中毒にかかったと発表した。症状は軽症で、すでに全員回復している。県内の食中毒は今年初めて。
 食中毒にかかったのは14歳と15歳の男子3人。7〜9日に3年生219人らで長崎と佐賀を修学旅行で訪れ、8日夜は3、4人のグループに分かれて同町の民家に体験民泊した。発症した3人はいずれも同じ家に泊まり、8日夜はバーベキュー、9日朝はご飯とみそ汁などの食事を取った。帰宅後の10日朝に下痢などの症状が出たという。うち2人の便から食中毒の原因となる細菌のカンピロバクターが検出された。
 県は食事を提供した農家に食品の取り扱いや調理器具の消毒などを指導した。

6月25日朝刊

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 7月9日に開幕する第93回全国高校野球選手権佐賀大会(県高野連など主催)の組み合わせ抽選会が24日、佐賀市であった。計41校が参加し、甲子園を目指す約2週間の熱い戦いが、佐賀市の県立森林公園野球場(みどりの森県営球場)と佐賀市立野球場(佐賀ブルースタジアム)の2会場を舞台に繰り広げられる。
 抽選会はシード校を各ブロックに振り分けた後、残りの各校がくじを引いて対戦順番を決めていった。
 第1シードは今春のセンバツで補欠校になった唐津商、第2シードはNHK杯優勝の龍谷、第3シードは春の県大会を制した塩田工、第4シードは昨年の甲子園出場校・佐賀学園。
 開会式は7月9日午前10時からみどりの森県営球場で開催され、唐津南の青木啓祐主将(3年)が選手宣誓する。青木主将は「親や仲間に支えられて野球ができていることに対して感謝の念を込め、元気な声で宣誓したい」と話した。【春田周平】

6月25日朝刊

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 ◇古川知事は理解求める
 九州電力玄海原発(玄海町)2、3号機の運転再開問題を巡り、26日に予定されている国の県民向け説明に異論が噴出した24日、県議や市民団体は次々に怒りを口にした。
 この日朝、古川康知事に抗議を申し入れた県民ネットワークや諸会派に所属する7県議は「少人数を対象に密室でやるのはおかしい」「これでは国との信頼関係が壊れたままになる」などの意見が続出した。
 古川知事は「この方法が花丸つきだとは思わないが、まずは多くの人に見てもらって、その上で次を考えたい」と応じた。
 一方、玄海原発プルサーマル裁判の会などの反対派3団体は、今回の説明を「説明会ではなく密室聴聞会だ」として中止を求める要請書を提出した。だが県の対応に満足できず、知事室に向かったものの、それを食い止めようと県庁の廊下でスクラムを組む職員と4時間を超えるにらみ合い。
 古川知事は一部県議から抗議を受けた際「反対派だけでなく、どっちかにだけ会うということのないように、再稼働させろという人にも会わないようにしている」と弁解したが、ある会員は「プルサーマルを事前了解した時も同じだった。知事の中では運転再開を認める気持ちが固まっているのではないか」と疑念を口にしていた。
 県市長会長の横尾俊彦・多久市長はこの日朝、急きょ東京の資源エネルギー庁を訪ねて参加者の拡大などを要望。運営方法についても「説明と質疑にとどまらず、報道機関の論説委員長クラスのアンカーマンを起用して、会を体系的にリードするよう改善してほしい」などと提案し「県内の複数の市長からも工夫や改善を求める声が多い」と伝えた。同庁は「容易ではないが参考になった」と答えたという。☆遺言の募集【竹花周】

6月25日朝刊

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